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最強 トッププレート 第1話


「レディー、セット、ゴー!」

第1話「내가 손태양이다(オレがソン・テヤンだ)」

スタッフとかキャストとかは前の記事を参照してください。



OPとEDは1話にして短縮版。SONOKONGがYoutubeにアップしたやつから40秒に編集されている。
トゥーニバースの放送ではちゃんとしたのが流されるのだろう。



冒頭、世界大会の決勝戦。



場面は変わり、とある町に一人の少年ソン・テヤンがやってくる。
テヤンは貼ってあるポスターでトッププレート全国大会の存在を知る。



テヤンはトッププレートをやっている子供たちと一緒に遊ぼうとするが、
逃走している泥棒が子供たちのトッププレートを踏み潰し、
テヤンはその泥棒を追いかける。



その頃天下小学校では、天下小トッププレートトップ3のチェ・ダムドク
決闘を申し込まれ勝負をするが、あっさり決着がつく。



そこに同じく天下小トッププレートトップ3のソン・ゴンミョンハン・ビリュが現れ一触即発の雰囲気になり、
オン・ユハはその様子を見つめる。



その時、泥棒の車と共にテヤンが現れる。



テヤンは天下小学校の転校生だった。驚くユハ。



下校中、何かを探しているテヤンを誤解するユハ。テヤンが探していたのは…



ユハの家だった。
テヤンはユハの家に住むことになる。



別の日、学校でユハが少年たちに絡まれて、
ユハのトッププレートのアントラゴートを投げ捨てられそうになる。



そこにテヤンが登場。
テヤンはユハのアントラーゴートを使い少年たちとの勝負に勝つ。



ユハはテヤンにトッププレート全国大会に出るのかと聞かれるが「出たいけど…」と諦めている様子。
テヤンはユハから全国大会に出るには学校の承認やメンバー・監督が必要なことを教えられる。
そして自分で「その上私はトッププレートが上手くない」というユハに対し、
手を見てユハが物凄く練習をしているということを見抜くテヤン。



放課後、先ほどテヤンが倒した少年たちがダムドクの弟ジンドクを連れてきて、
テヤンは決闘を申し込まれる。



しかしテヤンの思いつきでユハが戦うことに。
テヤンはユハに勝てると自信をつけさせる。



ユハとジンドクのバトル。ユハが優勢にバトルは進むが卑怯な手を使いジンドクが勝つ。



ジンドクがアントラーゴートを踏み潰そうとするがそれをテヤンが阻止。
そしてテヤンが戦うことに。



ジンドクのマッドゴーレムによる激しい攻撃がテヤンのブレイズライガーを襲うが、
ブレイズライガーの必殺技「ファイアバイト」で勝利する。



そしてユハにチームを組んでトッププレート全国大会に出ようと提案するテヤン。
そこにジンドクの兄、ダムドクがやってくる。



というところで次回に続く。



悪くはなかったけど少々詰め込みすぎな感じがしたかな。
ただ通年52話じゃなくて全26話だから、モタモタ出来ないのは仕方ないんだろうね。
序盤は仲間集めだけでも最低4話は使うことになるんだろうし。
作画は1話だけど低調。

トッププレートの描写について。
ベイブレードでのシュート時の掛け声は「3、2、1、ゴーシュート!」だったけど、
トッププレートの場合「レディー!」でトッププレートを回転させ、
セット!」で手に持っているアタックディッシュに乗せ、
ゴー!」でストライカーバトルフィールドにシュートするという流れ。

バトル自体は多かったんだけど1話でトッププレート独自の要素である
アタックディッシュやツィザーを用いて戦う描写が無かったのは残念。
だけどアニメだと演出的都合で必然的に現実よりバトルフィールドが広くなるので、
ツィザーを使ってトッププレートをアタックディッシュに移したりとかはどういう演出になるんだろう。
OPや冒頭で弓矢に見立ててるのはツィザーアタックだと思うけど。
あとトッププレートがぶつかった時の効果音は玩具と同じ音らしいけど、アニメ的には迫力に欠ける感じだった。

2話以降は多分こういう記事書かないと思うけど今後も楽しみです。
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